ソフトがどんどんバージョンアップされることはよいことだが、
PCの寿命が短すぎて頭を痛めている。
毎回OSがバージョンアップされると、
古いパソコンはハードごとかえないと
とてもあたらしいOSにはついていけない体になっている。
新し物好きのわけではないので
いまのパソコンが使えるうちは使おうと思っているのに、
酷使しているせいか、
2、3年でハードのどこかがいかれてしまう。
2、3年たつとOSも新しくなっていることがあり、
修理代もかさむことから
新しいパソコンを買ったほうがよいのではということに
なってしまう。
簿記の減価償却年数はたしか4年のはずなのに、
我が家のパソコンは4年ももたない・・
今使用のパソコンも3年目?
新しいOSも発売され、
去年ハードディスクも死んで交換し、
ぼちぼちハード自体にかげりが見えている。
安くない買い物である。
電化製品同様、10年ぐらい使いたいものである。
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